みなさんへの告知板


オンラインゲームからは離れました。これからはリアルょぅι゛ょで頑張ろうと思います


ミジンコゼミナール


ネットゲーム解析初心者向け講座、ミジンコゼミナール 開講!

多重起動、窓化の基礎をしらんやつは見ておけ。
読んでも理解できないやつは解析以前の問題だから文句いうな('A`)

ミジンコゼミナール:ネットゲーム解析講座一覧
1日目:入学/必要な教材 2日目:基本的なアセンブリ言語
3日目:Ollydbg の操作方法と演習 4日目:多重起動1(FindWindow)
5日目:多重起動2(CreateMutex) 6日目:多重起動3(EnumWindows、その他の方法)
7日目:ウィンドウについて
8日目:窓化(D8) 9日目:窓化(D9)
10日目:DLL について 11日目:何か作ってみよう
12日目:試験 13日目:プレゼント

2005年07月11日


忘れられない7月の昼下がり

週末に友人Kと朝早くから買い物にいきました。
午前中に用事が済んでしまったので、ネカフェへゴーです。


しばらくリネやったりマンガ読み漁ったりしていたところに
KからSOSの信号が届く。



K: マンガ読みすぎて疲れた、何かおもしれーことない?


sp: う〜ん、何か探してみるよ



















・・・・























しばらく Web を検索してたら非常に興味深い論文を見つけたんだ
早速 K に伝えてみる。






sp: どうさ、これ?


K: え・・・お前頭大丈夫?


sp: ヽ(`Д´)ノ










その論文にはこう書かれてあった。





    ∩
( ゚∀゚)彡 おっぱい!おっぱい!
 ⊂彡

こぶしを上に上げて「おっ」
下に振り下ろして「ぱい!」 だ。
これを実際にやってみるとすげえ楽しい。











嫌がる K を無理やりトイレへ連れて行く。

そして論文の通りにこぶしを振り上げやってみる。


sp:「おっ・・・・」


sp:「・・・ぱい」



もちろん K の顔なんて見れたもんじゃない
恥ずかしさが体中を駆け巡る。

だが、勇気を出してもう一度やってみる。
今度は K の顔をみて、声をはっきりと上げる・・・



sp:「おっ・・・ぱい!」


sp:「おっ・・ぱい!」


sp:「おっ、ぱい!」


sp:「おっぱい!!」




K の顔が引きつっていた。
そりゃそうさ、誰だってこんな奴に直視されながら
「おっぱい!」なんて言われたくないだろう。



嫌がる K にも強引にやらせてみた
自分一人で変態ワールドに浸りたくないからだ。


二人で声を上げてやってみる。




sp & K:「おっ・・ぱい」


sp & K:「おっ、ぱい」


sp & K:「おっぱい!」





二人で向き合ってやってみる。





sp & K:「おっぱい!」


sp & K:「おっぱい!!」


sp & K:「おっぱい!!!」




もう後戻りは出来ない。
鏡に向かって威風堂々とやっていく。


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」





確かにおもしろい、やばいくらいに面白い
だが、何かが足りない・・・





あの絵のネコはもっとこう、幸せをかみしめるような顔で
やっていたはずだ。
何が足りないのかを鏡に映る自分を見つめゆっくり考えた。



sp:「おっ・・・・・ぱい・・」




その時だった、自分に何が足りないのかを確信したのは



































































腰だ!

腰に手を当ててないからだ!!!
























腰に手をあて、さっそくやってみる。





sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」







これだ!これだったんだ!!






sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」





二人共、自信に満ちた満面の笑みをこぼしながら尚も続けた





sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


コンコン・・・


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」


sp & K:「おっぱい!!!」




コンコン・・・




sp & K:「おっ・・・」



sp & K:「ん?」



ガチャ・・・

扉が少し開いた



ドアを開けたのは女性の手であった。
しかし顔は見えない、というよりも正確にいうと
肩までは見えているが顔は外に向けている。



女性:「あの・・・・声が響くのでもう少し静かにお願いします・・・・」




ガチャン・・・



sp & K:「・・・・」




夏を目前に控えた7月、少し曇った昼下がりの出来事であった
僕達はきっとこの季節を忘れないだろう。




PS:えーと、すいません。
  色んな意味ですいません・・・_| ̄|○

  リア友のみなさん、クランのみなさん
  ワガママ言ったりしません。
  これからも普通に接してください、お願いします( ノД`)


この記事へのコメント
Spさ、面白すぎ(・∀・)
Posted by カーロ at 2005年07月19日 09:07
人間自由が一番ですヽ(´ー`)ノ
Posted by sp at 2005年07月20日 21:03
すげー楽しそうだ・・・・
Posted by にゃむ at 2005年08月06日 12:47
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